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やさしいハードディスク・レコーディングの方法ー3(Singer
Song Writer 8.0/VSを使ったAudio録音とCD作成法)
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この項の音楽ソフトの操作法を解説する前に、まず、関連機器がどのように接続されているかを理解し、事前に、使われている音源を鳴らすためのMIDIドライバーが正しくインストールされ、使えるようになっていること。使われているAudio Capture(Audio Interface)のドライバが正しくインストールされ、使えるようになっていることが前提条件です。すでに、これらのことに関しては「やさしいハードディスクレコーディングの方法ー1」で解説済ですが、ここでは最も簡易で低価格の関連機器を使った操作法を紹介したいと考えていますので、重複する事項についても記述していきます。 |
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上の画面のMIDI Interface「UM-1X」は「MIDI OUT」端子さえあれば、どの外部音源にでも、又、MIDIキーボードにも接続できる便利なもので、これらの音や音楽データをパソコンにインストールした音楽ソフトに取り込んで使えるということと低価格で携帯に便利だということで使ってみました。 |
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《 ドライバのインストールと確認 》
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「MIDI InterfaceUM-1X」のMIDI ドライバのインストールと確認→●(ここをクリック実態画像付の詳細解説が表示されます。) |
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《 Singer Songe Writer 8.0(8.0VS)の設定(MIDIとAudioの入出力)の確認 》 |
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Singer Song Writer
8.0/8.0VSを使っってMIDIの音を高音質で録音・編集する。
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《 Singer Song Writer 8.0/8.0VSを使ったMIDIデータの音の録音・編集 》
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![]() 上の画面は一つ上の画面の一番上辺りが見やすいと思います。 ↓ 次に「プレイボタン」をクリックし、「オーディオ入力レベル」 に表示される音声のグラフを見ながら 最高音量になってもピークの赤ランプの位置を越えないように音源のボリュームで調節して下さい。 ↓ プレイヤーは「ツールバー」の赤丸で囲んだ下記をクリックで表示」される ものを使って も よいが、 この操作では、表示スペースの関係で、上記を使うのが便利で扱いやすい。 ↓ ↓ (この例の機器 を使った場合にはパソコン内部のボリューム機能は働かない。) ↓ これで録音準備が完了しましたので下記の「録音ボタン」 をクリックして下さい。 ↓ 上の画面を見、録音される音楽を聞き、曲が終わってから少し余裕を持って「ストップボタン」をクリックします。 ↓ ↓ 上の画面右側の録音の波形グラフの真中(矢印の先端付近)をダブルクリックします。 ↓ 上のが面右下の赤丸で囲んだ中にある縦横の拡大・縮小ボタンを使って次の画面のように波形等が見やすくしてください。 ↓ |
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マイクを使った録音の方法(Singer
Song Writer 8.0の設定は同じです)
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